“脱”賃貸宣言!?やっぱりマイホームに住みたいあなたへ

画像(580x127)・拡大画像(600x140)

「ささもと建設」のささもとグループでは、「ささもと不動産」にて、賃貸アパートや賃貸マンションの紹介や斡旋も行っています。
→「ささもと不動産」のホームページ

そのささもとが、【脱・賃貸宣言】?!

「ささもと建設」が「ささもと不動産」に挑戦状を叩きつけた!?
グループ内の闘争!?


決してそんなことではございません。

 
 
進学、就職を期に一人暮らし。
結婚をして、新しい家庭を育む。

そんな時の住まいは、「賃貸」が合っていることのほうが多いでしょう。
ですので、ささもとでは青梅市を中心とした西多摩地区での賃貸住まいも積極的に応援させていただいています。

しかし、お客様の長い一生の暮らしのことを考えさせていただくと、人生の中のタイミングによっては「持ち家」、その中でも「一戸建て」をオススメさせていただいています。
 
 


これは、あるささもとの営業マンの話です。

それまでは、妻と娘と息子の4人でアパート暮らし。

でも、本当に、ついこの間まで、
「まさか自分が家を建てる?!」
・・・とても現実的に考えられることではなく、夢のような話しでした。

そんな彼が「建ててもいいかなー」と思えるようになったのは、彼が担当させていただいたお客様方からご入居後にお聞きする数々のお話からでした。
(どちらが、住宅の営業マンでしょう・笑。 実際に建てられたお客様以上の営業マンはなかなかいません。)

「親元に家があってよかった。帰るところがあるからね。自分の子どもたちにもそんな場所を作れたかな。」

「実印をいっぱい押して、誇りを持てた。家族のためにもっと頑張らなくっちゃネ。」

「家づくりを進める中で家族でケンカもいっぱいしたけど、これを乗り越えたことで見えてくることもあったし、絆も深まったよ。」

 
皆様のこんなお声を聞かせていただいているうちに、かねてより親から提案されていた2世帯住宅を建てる踏ん切りができました。
ちょうど長女が小学校に入学する、というタイミングも、頭の中にあったかもしれません。

建ててみて、新居に住まうようになって思うことは、
「家はあったほうがいい!」
ちゃんとした説明になっていなくて恥ずかしいような感想ですが、心からそう思います。

私たちささもとグループは、「ささもと不動産」で、賃貸住宅のご提供という仕事もしております。

なので、賃貸の良さ・特性も知りつくしております。

そんな私たちだからこそ、
「このまま賃貸に住み続けようか?、それとも持ち家?」と迷っていらっしゃるなら、声を大にして言います。

「家はあったほうがいい!」

ささもとグループ、ささもと建設スタッフ一同で、あなたの持ち家計画を応援させていただきます。

ここに「脱・賃貸応援宣言!」いたします。

ページのトップへ ページのトップへ